翻訳家への道(4)

英語翻訳を日本語に訳す」通信教育で、
第2ステップの課題を、今朝日本語に訳しました。

やり始める前は、文章が約250ワードと、
第1ステップの時より長いし、

ざっと見たときに、意味がとれなかったので、
億劫で2日ほどほったらかしでしたが、

「とにかく動いて、前に進もう」のモットーのもとに、
大学ノートに訳を書き出してみました。

途中わからない単語があっても、
辞書は見ないで最後まで書き出してみる。

あとで修正がきくように、
ぎっしり書かないで、行間も2,3行あけて書く。

うまくいきました。4ページになりました。

わからない単語の確認や、精訳はこの次にしますが、

とにかくやり終えました。所要時間は約30分。

いちいち辞書を引いていると、
だんだんワケがわからなくなることが多いですが、

とにかく全体を通して訳してみる、
このやり方は、いいかもしれない・・と思いました。

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ーーその後、2日間手つかず。

明日(土曜日)は、他の人の翻訳例が送られてくるので、
その前に、翻訳を完成させねば・・

わからない単語を、ネットで検索しながら
とりあえず、一通りの翻訳を終えた私でした。


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ところで、私は、「とにかく書く」ことを
心がけて実践しています。

そのため、大学ノートの消費量が多い。

B5判、A30行、30枚のものを使うことが
多いです。

手持ちがなくなったので、島忠へ買いに行くと
10冊パックで300円ほどのものがありました。

買いました。となりにCampusノートが
ありましたが、価格的にちょっと手が届かない。

安いものがありがたい。

もう、用途別に3冊使い始めました。問題なし。

発売元は、株式会社 サンフレイムジャパン
となっています。

興味があったので、ネットで検索したところ
ラベルの販売に力を入れているようです。

残念ながらノートは検索できませんでした^^;

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