「タミーを救え!」が面白い(1)

読売新聞朝刊の連載小説
「川の光2タミーを救え!」が面白くなってきました。

悪者に檻に閉じ込められているタミーという親友(犬)を、
6匹の動物がいっしょに救いに行くという、お話です。

グループの内訳は、キッド(鷹)、グスダフとビス丸(犬)、
リル(すずめ)、そしてタータとチッチ(ネズミの兄弟)と、

奇想天外な組み合わせで、
まったくまとまりがありません。

これまで、このグループが顔を合わせるまでに、
いろいろとありましたが、

いよいよ、タミーを救出に行く展開が始まります。

作者は、いろいろな困難を彼らに用意しそうです。

どんなおかしな珍道中となるのやら、とても楽しみです。


前作「川の光」の単行本を紹介します。この連載も面白かった。
童心に帰るというか、わくわくとして読んでいました。

アマゾンの商品リンクです->


楽天市場にもありました->


「川の光2」をキーワードにしてグーグルで検索すると、
何人もの方が、感想を書かれています。

小学生のお子さんまで、楽しみに読んでいられるとか。
スクラップブックにしておられるとか。
いいですねえ・・




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