2012年01月04日

紅白の歌良かった(カーネーション)

NHK 朝の連続テレビ小説「カーネーション」
楽しみに見ています。


カーネーション再開です

後半が4日から始まりました。1週間のお休みでした。

それまで無我夢中だった主人公の糸子は、敗戦でようやく
夫の勝さん、憧れの泰蔵さん、幼馴染の勘助の「死」を実感します。
そしてお父さんの善作さんの死も・・


でも、みな、生きていかねばなりません。
闇市の活況、

「だんじり」中止指示にもかかわらず、
町内会の男たちが、我慢できずに「だんじり」を引っ張り出す。

いよいよ、関西人の復活か?
いや、岸和田人の復活か?


岸和田の方言は、関西弁とは微妙に違いますよね。

「カーネーション、質問にお答えします」
という特別番組で解説していました。

私は、越中弁とちょっと似ている気がしていました。


---
椎名林檎さんが紅白歌合戦に出場

私は、この部分だけしっかり見させてもらいました。

予想以上に良かったです!!

カーネーションの主題歌がさわりだけだったのがちょっぴり残念でしたが、
満足でした。


2曲目がすばらしかった。「女の子はだれでも」

椎名さんって、名前だけは以前から耳にしていましたが、
林檎(リンゴ)なんて、変な名前!というくらいの認識でした。

実物は、ちょっと美人で歌唱力もあり、
天は二物を与える」んですね!!



こちらも見ていってください
  ↓  ↓  ↓  ↓
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posted by 泳登(えいと) at 20:10| Comment(0) | TrackBack(0) | カーネーション感想 | 更新情報をチェックする
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