新しい時代(2)カーネーション

NHKのテレビ小説「カーネーション」
楽しんでます。

先週は、「ミニスカート」で新しい時代の先取りに成功しました。

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今週は、さらに時代が新しくなります。

 ・安岡家のお母さん「玉枝」がガンに侵されながらも人生を全う。

   嫁の「八重子」が漏らす『ほっとした』、一時は安岡家を出ようとしていたのを
   奮起して、義母の最期をみとることができた。そういう心境でしょうか。

 ・糸子の母の「千代」は、ちょっと耄碌気味。

 ・糸子は今度こそと、看板を「聡子」に譲ろうとします。

   「聡子」はロンドンに行って、自立したいと申し出、
   糸子の許しを得ます。

   聡子を許した時の糸子の、がっかりしたような溜息。
 
いつも思いますが、家族を仕切る糸子の迫力。大したものです。

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(話は脱線します)
今朝のNHK「あさいち」にハーブ研究家のベニシアさんが出演。
「カーネーション」を楽しみに見ていると語りました。
ベニシアさん、本当に日本人らしいと、妙に感じ入りました。 

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