2012年05月24日

ずいぶん久しぶりです。音楽鑑賞。

ここ2、3日急に音楽を聴いてみようかという気になりだしました。
やっぱりいいですね。ミュージックは!

その前から、少し兆しはあって、自分で組み立てた真空管アンプキット
チェックしてました。

今回は、自分で組み立てたスピーカーキットをチェック。
吸音材をチェック。
スピーカを本体から取り外し、スピーカーへの配線をチェック。

「いけない!」一か所、配線の取り付け(かしめ)が緩んでました。
スピーカーにつなぐ線を引っ張ると、スポッとぬけてしまいました!

オーディオマニア気取りのくせに、笑って(泣いて?)しまいます。
修理に手間取りましたが、1時間で復旧わーい(嬉しい顔)
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オーディオチェック用のCDで、
位相のチェックとか、高域、低域のチェック、OK。

装置のチェックというよりも、自分の耳の老化度チェックの意味合いが強いです。
(悲しいくらい、だんだん高域が聞こえなくなりますねえ)

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・カラヤン指揮のチャイコフスキー交響曲第6番「悲愴」
・小椋佳の彷徨(さまよい)
・山口百恵のスーパーヒットコレクション(vol2)

 など、つれづれに聴きました。

 小椋佳の「少しは私に愛をください」
 山口百恵の「さよならの向こう側」
いいですね



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所詮、オーディオは自己満足の世界。
自分が気持ち良ければそれで良し。

気分がせいているときは、気持ちの余裕も失いがち。
自分を取り戻す時間を大切にしましょう!


周りに迷惑をかけない程度に、ボリュームは適切に。

posted by 泳登(えいと) at 22:42| Comment(0) | TrackBack(0) | オーディオをたのしむ | 更新情報をチェックする
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