「梅ちゃん先生」面白いです

NHKのテレビ小説「梅ちゃん先生」
おもしろいですね。毎日楽しみです。

前回、記事を書いたのが、4月の中旬
その時は、梅子が医者を志して、父親から大反対された時でした。
それから2ヵ月半、

父を説得し、猛勉強で医大に合格。
毎年落第しそうになりながら、友人の助けで医大を何とか卒業。
医師国家試験もなんとか合格。
医師研修は、父が勤める大学病院を選択。
研修医も何とかこなし、論文も認められて助手に昇格?

いやー、長かったですね。
ようやく一人前になれ、大学病院に残れそうになったところで
父と再び衝突。

「私は町医者になりたいの」(梅子)
「せっかく俺の思っているようになりそうなのに、梅子の奴・・」(父)

明日は、梅子を応援する家族一同が加わり、父との激突!?です^^
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視聴率20%をキープしているとか。

この番組の面白いのは、
梅子の頼りなさと、意思の強さとのアンバランス。
その梅子をサポートする周りの人たち。

それらがごちゃごちゃになって、それでも、なんとなくうまくいってしまう。

はらはら、どきどき、涙ぐんだり、ほほえんだり、にんまりしたり・・・
そういうところが、朝の小説で受けているところではないかと。
(私は、勝手に分析しています)

それと・・・
やたらと、美男美女が登場してきますね。
眺めているだけでも目の保養になる!?

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