2012年07月12日

フェルメールの真珠の耳飾りの少女を見てきました

今日は、家族3人での小旅行。といっても
片道30Kmの東京都美術館へ車で行ってきただけですけど。

あの謎めいた美少女を見るのが目的です。
平日のお昼前、入場まで40分待ちでした

中に入ってもそこそこ混雑。出品数が48点と極端に少ない。
そのせいかどうか、みなさん結構一つ一つの絵に張り付いている。

そして、くだんの「真珠の耳飾りの少女」のエリア到着

ここは、特別に最前列で見るための行列が作られています。
10分ほど並びましたが、どうやら1時間たっても見られそうもない雰囲気

諦めて列を離れ、最前列ではないけども2分ほど眺めてきました。
みなさんホントに行列するのがお好きですねえー

私の個人的感想ですが、全般に地味な絵が多いです。
印象に残ったのが、
「レンブラントの自画像」結構ふっくらしたおじさん^^
「ヤン・ステーンの牡蠣を食べる娘」なぜか私の気をひきました。

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お土産が、例の絵のジグソーパズルと、とらやの羊羹。
この羊羹が珍しい?ので、パッケージの写真です。

「蒼ノ調べ」ネーミングがしゃれてます。
toraya01.jpg

toraya04.jpg

toraya02.jpg

toraya03.jpg

値段に釣り合った味がするのかどうか!?
あす以降のお楽しみです!!

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せっかく首都圏に住んでいるんで、こんな経験も
たまにはいいかな・・でした。










posted by 泳登(えいと) at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 魅かれる風景 | 更新情報をチェックする
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