タミーを救えが面白い(35)

読売新聞朝刊の新聞小説
「タミーを救え!川の光2」面白いです。

いよいよ大詰めになってきました
あともう少しでオシマイかなと思うと、名残惜しい。

タミー救出の本隊(マクダフ、ビス丸、タータとチッチ、マルコ)は
レインボーブリッジを渡り、湾岸道路を東進、夢の島公園から、
明治通りを北上し、夢の島大橋を渡りました。

文面と地図を見た限りでは、
江東区新砂(しんすな)の倉庫街に到着したものと推定されます。

新砂2丁目の交差点を渡ったかどうかが不明ですので、
これ以上の詳細はわかりません。ようやく目的地に到着です^^

私の予測よりは、若干!?西?北よりでした^^;
それにしても遠路はるばる、ご苦労様でした!!
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神奈川県を出発し、東京を横切り、ここまで来る。大変です。
私は、昨年の大地震の時に、御茶ノ水から横浜市鶴見の自宅まで
8時間近くかけて歩いて帰り、疲れ果てました。
(本編とは、全く関係ないですね^^;)

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さて、まさに、
”ネズミが通り抜ける隙間もなく”厳重に戸締りと目張りされた倉庫に
閉じ込められたタミー。噛みきれない頑丈な鎖が結び付けられています。

倉庫には、いろいろな動物たちが、生きていくのもやっと、という状態で
閉じ込められてもいます。

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この後の展開は、

タミーの救出劇と、そして、
捕らわれた動物たちを逃がすのかどうか!?
に絞られてきました!

作者は、動物たちを、どうするんでしょう?近くの動物園(あったっけ?)に避難させる??


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