2012年11月18日

BOOK-OFFで本を売ってきました

今日は月一回の、住人一斉の清掃日。
私は、倉庫から脚立を持ち出して、植木ばさみを使い、
植え込みから飛び出している枝などの剪定をしました。

少しだけ植木職人の気分。良い汗をかきました^^。

今日もいい陽気です。

昨日のうちにまとめておいた、不要になった本を、
午後から、BOOK-OFFに売りに行きます。

本を手提げバッグに詰めて、ずっしり重いのを二つ、
両手にぶら下げて、せせらぎ緑道を大口方向へ。

10分ほど歩いて到着。手がしびれました。


お店の受付に本を預けて、30分待ち。
その間、店内を見て回ります。

この店は、
半年ほど前から、プラモデルとか、フィギュアなども
扱うようになりました。

私はプラモデルに興味があります。
来るたびにプラモデルのエリアが減っています。

値付けが高いからか?あまり売れそうにないですね。


そして
いつもの105円文庫本コーナーを重点的に見て回ります。

私の好きな作家で、まだ読んでない本は、ありません^^:
浅田次郎、今野敏、石田衣良、大沢在昌、
すべて読みつくした(新刊は除く)・・・

近頃は、鎌田實さんの本を、4,5冊読みましたが、
新しいものはありません。


私が読みたくなる、つぎの作家を、早く見つけたいものです。


待つことちょうど30分。計算終了のアナウンス。

全部で、1170円也。
まあまあです。

今レシートを見ていますが、

内訳は、
雑誌、文庫、単行本の分類で、
単価が、100円、50円、30円、20円、10円
に、それぞれ該当する冊数が掛けられています。

持ち込み数が28冊、一冊は引き取り不能。


BOOK-OFFの引き取り基準は、
その本の美装の程度の良しあしらしいです。

本を持ち込む側としては、本の内容に関係ない点が、
少しやるせない気もします。

それでも、

本をゴミとして出すよりは、リサイクルの可能性が残ります。

お店に残してきた本が、誰かの手に渡って役に立てばうれしい
と願うばかりです。


----

おじさんの美容というコーナーを作りました。
若々しい肌を保つ応援をします。

化粧水とか選べますよ。よろしければこちらからどうぞ
⇒ おじさんの美容


時間とお金にゆとりをつくって、旅行してみたいですね。

posted by 泳登(えいと) at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活雑感 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください

この記事へのトラックバック
スポンサーリンク




大きく分類分けした当サイトの記事タイトル一覧です。
⇒「記事一覧1」やってみる・感じる・気づく
⇒「記事一覧2」楽しく生活する
⇒「記事一覧3」バックナンバー