箱根駅伝 選手はかけぬけて行きました

去年に続いて、箱根駅伝の応援に行きました。
今年はラジオを持参なので状況が良くわかります。

場所は、自宅から3キロメートルぐらいです。

家でのんびりし過ぎて、
30分ぐらいで急いで歩く羽目に。

途中、1キロメートルぐらいの上り坂がつづくので、
結構しんどいですよ。

私は、子安台越えで選手と競争です!


間に合いました! 


午前9時5分過ぎに現地着。

写真を撮りやすい場所を探して、すこし鶴見よりに移動。


ほとんど待つ間もなく、パトカーや白バイが見えて来ました。
放送車もやってきます。

あとは、
ほとんど休む間もなしに選手が通り過ぎていきました。


少し遠いなと思ってもカメラのシャッターを切らないと、
選手が近付いてくるともう間に合いません。


追いかけ撮りは無理ですね。

集団で来られると、収めきれないし。


数分で、全員通り過ぎて行ってしまいました。
あっけないですねえ。

以下、そのスナップ写真です。

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以下、私のへそ曲がりな感想です。

しっかし、

選手の周りを

白バイやら監督車、報道関係車やらが取り囲んで、
まるで囚人を護送している感じですね。

あ、ことばを間違えました。
要人警護ですね^^;


選手が5,6人固まっていると、
白バイが何台も後ろをついていきます。

選手たちは走りにくくないのかしらん。

あのスピードで集団走行していて、
よく事故を起こさないものです。

選手がちょっとつまづいて転んだりしたら
たちまち玉突き衝突しそう!

東京から箱根まで100キロメートル余り、
5時間の旅ですもんね!? それも休みなし。


ふしぎな安全が保たれていることに対して、
妙な感心をしてしまいました^^:::

もちろん敬意も払ってますよ!!









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