2013年07月25日

炎のコバケン、もっと知ってもらってもよさそうです

読売新聞朝刊の”時代の証言者”シリーズ、
久しぶりに音楽関係者が登場して楽しく読んでいます。

すでに連載も20回を超えているので、
そろそろおしまいかもしれません。

指揮者の小林研一郎さん

その人となりはほとんど知りませんでした。

読売日本交響楽団の演奏会のたまのテレビ番組で
指揮をされているのを見かけたぐらい。

 元気のいいおじさんというのが私の第一印象です。

実際は、オランダ・ハンガリー・チェコなどで長く指揮者を務められて、
日本人というものを知らしめるのに貢献されたようです。

うれしいですね。

CDも出されています。
今度聴いてみよう。




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  ⇒ 「炎のコバケン」小林研一郎

タグ:小林研一郎
posted by 泳登(えいと) at 19:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽をたのしむ | 更新情報をチェックする
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