2013年08月21日

FT17Hツイーターのボリュームを固定しました

今日は久しぶりに夕立気味の雷雨が過ぎて、
スズメが10数羽ベランダにやってきました。

いつものえさやりです。

このごろ、愛想がないスズメたち。

近づいてこないんです。
写真を撮ろうという気にもなれません・・・

ほんのしばらく、ベランダの窓を開けてえさやりをしている間に、
蚊を引き入れちゃいました!

あっという間に、何箇所も刺されて痒いことカユイこと。

「蚊は夕方特に活発に活動する」というのは本当です!
気をつけましょう!!

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さて、今日は、これまで何日かやっていた、
「使っていなかったスピーカーやアンプを聴き比べる」

で使っていた諸々を片付けます。

スピーカーは某所に積み重ね。

アンプは、とりあえず、CDプレイヤーとレコードプレイヤー
の間に置きました。

8517.jpg

‐‐
結局、TRK-3488真空管アンプと、

FOSTEXのバックロードホーンスピーカーの組み合わせに戻しました。

8512.jpg

ただ元に戻すだけではつまりません。

FT17Hツイーターの
レベル調整用のボリュームが宙ぶらりんになっていたのを
固定しました。

かんたんです。板に直径9ミリの穴を開けるだけ。

それでも、見栄えは前より良くなりました。
まるで、最初からこのようにする予定だったみたい!^^;

8509.jpg

8508.jpg

聴き直してみて、

真空管アンプ TRK-3488
の全体にまろやかでやさしい音と、

その音をそのまま再生するとともに、
低音を程よく強調してくれるフォステクス バックロードホーン スピーカーボックス
FOSTEX フルレンジ FE126En スピーカー


この組み合わせが、私にはとても大切に思えたことでした。

タグ:FT17H
posted by 泳登(えいと) at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | オーディオをたのしむ | 更新情報をチェックする
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