音楽は癒されます Hayley Pure

Heyley Westenra Pureを久しぶりに聴いてます。

高すぎない声で、透きとおった、心にしみる歌声です。




この記事は「横浜文化のレベルは低い」の続編なんですが、

いろいろ書こうと思っていた内容が、
ずいぶん柔らかく溶けだしていきます。

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読売新聞の朝刊に、

新沼謙治さんの「ふるさとは今もかわらず(シンフォニック・バージョン)
全面広告が載っていました。



 うれしくなりました。

 新沼謙治さんを私は応援しています。

サイト、「いまどきのお勧め」の
”さわやか新沼謙治”カテゴリで記事掲載中です1


 最初はどうってことなかったんですが、
  「噛めば噛むほど味がでる」というか、

  素朴な中に、温かみを感じます。

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横浜美術館について、

思ったこと(悪口)を、そのまま書きましたが、
ココだけの問題ではありませんね。

指摘しておきたいのは、1点。

多くの入場者で混雑するときの美術館の対応です。

「みながそれぞれ、絵を鑑賞できるようにサポートしてほしい」

この考え方をスタッフ全員が共有すれば、
自然と声と身体が動くと思います。

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美術館での、混雑解消の対策として、

「最前列を歩く歩道形式にしてひとの滞留をなくす」

とか、

「ディズニーランドの、イッツ・ア・スモールワールドのボートように、
 順番に絵を見て回れるようにする」

などと、夢物語?を思いつきましたが、夢物語ですね^^;


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