2013年10月06日

薬師丸ひろ子が鈴鹿ひろみになるまでをネットで追っかけてみました

今日はスカパー開放デー、
Always 3丁目の夕日の最初のと続編を続けてみてしまいました。

何度見ても、笑って泣かされます。

この中で、”日本の母親像の模範を体現(Wikipediaから引用)”していた、
鈴木トモエ役の薬師丸ひろ子さん。

このときは、「セーラー服と機関銃」「Wの悲劇」などで聴いた、
”透明感のある歌声の女優”という、私のイメージからかなり外れていました。

そして、NHKの連続テレビ小説「あまちゃん」の女優鈴鹿ひろみ役で、
とぼけているのか、大女優なのか?、

またまた、私の彼女に対する勝手なイメージを変えてくれました。

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何が、彼女を変えたのか?

大げさですね^^;

ネットで、2時間ばかり追っかけをしてみました。
少しだけわかったような気がしましたので、ここで書かせてもらいます。

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Wikipediaから簡単に略歴を追うと、

二十歳までに、私の知っているいろいろな映画に出演。

ファーストアルバム「古今集」をリリース




2002年に、宮藤官九郎脚本の、TBSテレビ『木更津キャッツアイ』に
 美礼先生役で出演。


2005年に、映画『ALWAYS三丁目の夕日』に鈴木トモエ役で出演。

  私が知らなかっただけで、着実に映画、テレビに多数出演。

私生活では、
30歳前後で、結婚し離婚。・・・など経験されています。

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先日私も見た、

NHKの『鶴瓶の家族に乾杯』で見せた振る舞い、

⇒ ぶっ飛んだ愉快な振る舞い・・に詳しいですが、

このときの薬師丸さんの行動を見ると、

あまちゃんの鈴鹿ひろみ役が、”演技ではなしに、本人そのままではないか”と
思わされてしまうくらい、飛んでました^^

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一方で、

⇒ 薬師丸ひろ子 あまちゃん鈴鹿ひろ美のオファーに躊躇した!?

で聴かせてくれる、

本人の声らしいんですが、”とても、そうとは思えない、
まるでプロのアナウンサーが語っている。”一面もあります。

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うーん、どうもわからない。

わかるのは、年齢とともに、深みを増してきたのかな!?

ボキャブラリーの不足している私には、
ちょっと表現のしようがありません^^;;;

薬師丸ひろ子さんの今後の活躍にますます期待です!!

posted by 泳登(えいと) at 23:41| Comment(0) | TrackBack(0) | じぇじぇじぇ!あまちゃん | 更新情報をチェックする
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