白色LEDは役に立ちます

今日はノーベル賞の授賞式の風景が新聞やテレビで賑わっていました。
受賞のニュースを最初に聞いたときは、そんなに大変なことなんだろうか?
と思ったくらいでした。

でも、素晴らしいことです。
確かに日常生活の役に立ちます。

しばらく前までは、
LED電球なんて、スポットライトにしか役に立たない。

私はそういう認識でした。ところが技術の進歩は素晴らしい。

LEDの天井灯で、十分に蛍光灯の明るさを凌ぐことがわかったのが、
1年ほど前。

2ヶ月ほど前に、まあーるい電球(パルックボール)タイプのLED電球を
ドンキホーテで見かけて、その明るさと価格の安さに惹かれました。

60w相当の電球が1個2000円ぐらいで買えます。

ー> オーム LDG9L-G

まずは、自分の部屋の電球をパルックボールからLED電球に2個取り替え。
パルックと違って、すぐに明るくなって便利です。
触っても熱くない。確かに電力を消費していないことが実感できます。

その後、リビングのパルック電球も1週間前に2個交換。

そして、今日は、台所の天井灯をLEDシーリングタイプに交換しました。

トイレの電球も半月前に交換。これは、60wの電球を
40wタイプにしてしまったので、ちょっと暗くて失敗。

今は、10箇所の証明中、6箇所がLED照明です。

初期投資は必要ですが、便利でいいですよ。



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